2017年12月 自宅にて/季語:日向ぼこ
2017_01290187陽が射しこむ窓辺、死に際は、日向ぼこをしながら死んでいきたいものだ。できれば日が差し込むベッドで冬の風がない暖かな日を選んで息を引き取りたい。。
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